委員会組織図

HOME > 委員会組織図

クラブ奉仕委員会

基本方針

クラブ奉仕はロータリー活動の原動力
1.出席すればロータリーを学ぶことができる
2.親睦活動は奉仕の輪を広げる
3.素敵なプログラムは私たちに活力をもたらす
4.魅力あるロータリー情報は私たちのやる気をくすぐる 

 

事業計画

出席・プログラム・親睦・広報会報雑誌委員会を定期的に開催し、クラブ会員の親睦の輪を広げ、クラブ活性化に努める

 

実施日

月に1度の開催に努める


 

クラブ奉仕委員会(出席)

基本方針

例会への出席はロータリー創設期から会員に義務付けられており出席することにより会員の結束力を高めクラブの効果的な運営と成功に大きく寄与していきます。。
義務や責務といった観念ではなく、この素晴らしい小松東クラブに参加できる権利があるのだと誇りと喜びを感じてもらえることが出席に繋がることと思います。会長、幹事をはじめ各委員会の皆様と協力し更なる出席率向上のための施策を検討、実行していく。


  

事業計画

皆出席表彰(年間)
出席向上のための標語の募集
出席率向上のためのメークアップ推進








 

実施日

7月
 

クラブ奉仕委員会(親睦活動)

基本方針

 今年度のクラブスローガンは「奉仕は人のためならず」でありますが、奉仕も
一人ではできません。会員皆が一丸となって物事に取り組む必要があります。
そのためにも会員・家族との親睦を深めることが重要であり、またそれが奉仕
にも繋がっていくと考えます。
コロナ禍がいつまで続くか先が見えず、今までの様に出来ないこともあるかも
しれません。しかし出来ないことを嘆くのではなく、出来ることを一つ一つやっ
ていけるように親睦委員会として活動します。

事業計画

秋季家族例会(BBQ)
観月例会(ホスト:小松東 RC)
クリスマス家族例会
3RC新春合同例会(ホスト:小松東RC)

観桜例会
会員・奥様誕生祝

 

実施日

9/13(日)
9/29(火)
12/22(火)
1/9(土)
4/6(火)
毎月第1例会時

クラブ中期目標


 

クラブ奉仕委員会(プログラム)

基本方針

今年度は「奉仕は人のためならず」の会長方針を基に、恒例となっている卓話の他、会員卓話を
月に一回以上取り入れます。卓話を通して、会員自身も自分を見つめ直し、更に成長できる機会に
したいと考えています。
新型コロナによる影響も考慮し、無理せず出来る範囲で有意義な例会になるよう外部講師ならび
に各会員にご協力をいただき、プログラムを編成するように努めます。

事業計画

1.クラブ会員卓話者の選定
2.年間プログラムの作成
3.卓話候補者の紹介・募集
      卓話者へのお礼

実施日

7月
7月
全期

クラブ奉仕委員会(広報・会報・雑誌)

基本方針

クラブ運営とクラブ活性化には情報収集と情報発信が重要です。情報から学び“糧”とする。情
報を発進し、広く一般の方々にもクラブを知っていただけるように努める。

事業計画

多くの方々に見ていただける魅力あるホームページの更新
「ロータリーの友」誌の記事紹介
「ロータリーの友」誌への投稿
SNS(グループライン等)の運用

実施日

随時
 

職業奉仕リーダーシップ委員会

基本方針

1.今年度の会長所信表明にある、「ロータリーの目的:第2」、「ロータリーの第1標語」及び     「ロータリーの第2標語」の意味するところを深く掘り下げる。また、そのための委員会は、会員の誰もが参加できる拡大委員会とする。
2.地区の職業委員会に卓話者を要請し、地区レベルの情報や地区での具体的活動状況を卓話してもらう。
3.小松大谷高校模擬面接及び職場例会などの恒例の行事を今年度も実施する。

 

事業計画

・小松大谷高校模擬面接
・地区職業奉仕委員卓話
・第1回職業奉仕委員会
・第2回職業奉仕委員会

実施日

8月
10月
2月
5月


 

社会奉仕委員会

基本方針

 本年度のクラブスローガン「奉仕は人のためならず」のもと、一人一人が奉仕活動に参加して、
クラブ全員が楽しめる活動計画を立案します。今年度は新型コロナ感染症のため、これまでにない
対策が必要です。人のため自分のため、クラブ一丸となって奉仕活動を楽しみましょう。今後の社会情勢に十分注意して、今年度はふれあいぬくもり展を開催したいと考えます。


 

事業計画

1.こまつかるた大会
 ・小松大谷IAC、小松大学との共同奉仕
2.自生園交流例会
 ・こばと保育園との連絡連携
 ・餅つきへの参加
3.ふれあいぬくもり展
4.その他、青少年奉仕委員会等と協力し他の奉仕活動の支援に取り組みます

実施日

11月1日(日)
12月8日(火)

3月予定
 

国際奉仕委員会

基本方針

国際奉仕とは何か?どんな事ができるのかを検討していきたい。熱帯雨林保護(SNC)からラ
オスの子供達の識字率向上の為の幼稚園の建設、保育士の受入教育支援、小さなクラブで大きな夢
を持ち、国際奉仕を続けています。昨年度は全会員から考え方をお聞きしてまとめたものを参考に
ラオス支援の在り方を再検討して行きたい。財団寄付に関しても委員会ではなくクラブ全体で取り
組める様に考えていきたい。

 

事業計画

1.ラオス支援 ラオスBOXと予算
2.財団のフォーラムと勉強会
3.財団の寄付に関する問題点

実施日

毎月か二ヶ月に一度の委員会


 

青少年奉仕委員会

基本方針

本年度の青少年奉仕委員会では、ロータリアンと青少年のシナジー効果を目標に委員会をすすめて参りたいと思います。お互いの良い所を高めあえ現代の若い考えを理解し互いに盛り上がる事業を進めていきたいと思います。RCにもIACにも様々な形があると思います。その形にとらわれずに真っすぐな気持ちでレッツシナジーで参ります。
しかしながら、みなさま有っての青少年事業です、ご協力ご鞭撻のほど宜しくお願い致します。

 

事業計画

IACクラブ活動費贈呈
職業奉仕委員会(小松大谷高校模擬面接)
社会奉仕委員会(こまつかるた大会)
合同例会(活動報告)
青少年奉仕月間
IAC地区協議会

 

実施日


7月
8月
11月
2月
5月
6月

 

会員増強委員会

基本方針

高見会長のPETS報告及び所信表明にもあった通り、クナークRI会長は,ロータリーとは,クラブに入会するというだけでなく,「無限の機会への招待」であると述べています。
そして、知り合いを広めることによって奉仕の機会とすることはロータリーの目的に1つであることから,奉仕の機会の拡充として,会員増強に努める必要があると提唱しています。
 しかし、時代はコロナウイルス感染拡大に世界中が混乱し、世界経済はもとより日本経済もリーマンショック以上のショックを受けています。当然クラブ会員の中にも企業の存続のために、クラブを退会する会員もいることは事実です。
 日本は、数年前より、SDGsが国連で採択されて以来、持続可能性という言葉が、頻繁に使用されています。順風満帆であるであるSDGs(持続可能)対し、様々な危機(ショック)に直面し、浮き沈みを前提としつつ、前以上の状態に維持し発展させることで、結果として達成できる状態。それが、レジリエンスです。
本年度会員増強委員会は、会員同士が支えあい・励ましあいクラブの絆を強め会員のレジリエンス(回復力)に貢献します。これが本来のロータリーの精神ではないでしょうか。
また、会員増強には単に会員数を増やすための数字にこだわるのではなく,現会員を維持し,クラブにふさわしい新会員を募ることに努めます。


 

事業計画

新会員勧誘のための資料(パンフレット,Q&Aなど)の作成。



 

実施日


通年
 

会場委員会

基本方針

 ロータリーの目的は奉仕の理想を奨励し育成することであります。
例会はその絶好に場であると思います。
和やかな雰囲気を作りつつ品位ある例会を目指していきたいと思います。
その中で会員が例会に出席することの楽しさを感じるならば友情の輪ができ奉仕の輪が広がっていくと思います。
委員会は女性会員が半分を占めており一にも二にも笑顔での対応を心がけていきたいと思います。

 

事業計画

会場設営(準備担当と後片付け担当を事前に決める)
  点鐘の用意
  座席表の表示
  ニコBOX ラオスBOXの用紙確認
  プログラム等を座席に配布
  ゲストの出迎え座席へのご案内
  交代での食事
  後片付け
司会者(事前に担当を決めておく)
  ロータリーソングの選曲
  プログラムの確認
  ゲストへの質問の有無等

  

クラブ活性化委員会(戦略)

基本方針

コロナ禍によるダメージの大きさは計りしれないと思います。これをチャンスと捉え、クラブ全
事業の将来的な見直し出直しの方法を考えこれからのクラブ運営の方向性を考えていけたら良いと
思う。細則の予備の手直し等も行いたい。現状のクラブ人数、運営費等を考えてより良いクラブと
なるためにはと考えていき、これからの方向性を各委員全員で示せたらと思います。そんな一年間
に委員会活動ができたら。増強問題は増強委員会と共に考えていきたい重要課題。

事業計画

毎月の定例委員会開催
ラオス支援ボックスの活用
財団寄附の問題(米山を含む)
これからのクラブの在り方の検討をする

実施日

毎月第一水曜日
毎月1回

メインメニュー