委員会組織図

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クラブ奉仕委員会

基本方針


40周年の節目を終えて、クラブの中で気持ちの緩みの出ないよう各事業を円滑に遂行していきます。
クラブ奉仕委員会の四委員会と連携を密にし会員に適切な情報を提供する。
 

事業計画


四委員会と情報を密にする。

実施日


適時
 

クラブ奉仕委員会(出席)

基本方針

ロータリアンとして例会に出席することは義務であり、出席こそが意味であると考えます。
今のクラブの良い雰囲気を継続させ、更に向上させていくことが、出席委員会の大きな「意味」と捉え
同時に、より出席したくなる仕掛けを行っていくためにも、会長・幹事をはじめ全ての委員会の皆様と協力しながら、
作り上げて行きたいと考えます。

事業計画

1、毎月のホームクラブ出席(100%)表彰
2、皆出席表彰(年間)
3、出席向上のための標語募集
4、出席率向上のためのメークアップ推進
5、出席向上のための食事献立の掲載





 

実施日

第一例会
 
7月

クラブ奉仕委員会(親睦活動)

基本方針


本年度、山本 勇会長は、クラブスローガンとして「中今」のこころでクラブに活力を!と提唱されております。テーマ達成のためには、親睦を深める最適の場所である例会でよく話し合い、認め合い、「できる側」にたって参画し会員相互のコミュニケーションとお互いの理解が不可欠であります。
そこで、当委員会としては会員同士が友好を深め、より一層信頼関係を深める魅力的な親睦活動の企画・実施します。会員の皆様のご協力をお願いします。

 

事業計画


小松シティRC合同観月例会(ホスト:小松シティRC
秋季家族会
クリスマス家族例会
RC新春合同例会(ホスト:小松東RC)
観桜例会
会員誕生祝・配偶者誕生祝

 

実施日


9月11日(月)
11月5日(日)
12月22日(金)
1月13日(土)
4月10日(火)
毎月第1例会時

 

クラブ奉仕委員会(プログラム)

基本方針

クラブに活力を与えられるようなプログラム立案を心がけ、卓話を聞くだけでなく参加型例会を検討し試して行きたい。

事業計画

  • 卓話者への御礼

クラブ奉仕委員会(会報・雑誌)

基本方針


・会員に必要な情報を提供し、会の活性化を図る。
・「ロータリーの友」を会員が親しめるよう工夫。

 

事業計画


・卓話プログラムや行事など必要な情報を紹介する。
・ホームページやSNSを利用した情報発信
・「ロータリーの友」

 

職業奉仕リーダーシップ委員会

基本方針


様々な職種を持つロータリークラブにおいて、それぞれの職業を認め、そして個々の存在価値や職業倫理を高めその中で活動していく。
40周年事業を終えた今、また新たにこの委員会の事業の見直しなど、会員の皆様の御意見もいただきながら、事業の見当をしていきたいと思っています。何卒、ご理解ご協力をお願いいたします
 

実施日

ラオス保育士研修発表(こばと第2こども園職場例会)
小松大谷高校(模擬面接)
職業奉仕フォーラム

小松市立高校(職業講話)
クラブフォーラム

 

クラブ中期目標

7月27日
8月22.23.24日
9月19日
10月頃(予定)
1月(予定) 

社会奉仕委員会

基本方針


今年度の社会奉仕委員会は次の2点に留意し、日々の奉仕と事業に取り組みます。
ひとつは今年度クラブスローガンにある「中今」のこころを意識した活動であること。
過去からつづき、そして未来につながる現在であるところの「中今」    これを当委員会の活動に当てはめれば、これまでの社会奉仕委員会が培ってきた精神と事業をしっかりと継承し、来年度以降にきちんと受け渡すことを意味すると考えます。先ずは個々の事業を適切に運営し、そのうえで改善できる部分は改善を、発展できる部分は発展を、と考えて未来へ奉仕のバトンを繋ぐことを活動の第一とします。
 もうひとつは「会員ひとりひとりの奉仕活動の器・媒体」として委員会を位置づけすること。
社会奉仕はロータリーの基本でもある「超我の奉仕」を実践する場です。とすると、社会奉仕委員会の事業は原則的には「全員参加」を旨とするものと考えます。私たち社会奉仕委員会はその全員参加を実現すべく、事業の運営委を担うだけでなく、会員ひとりひとりに積極的に訴え、働きかける存在であろうとします。

事業計画


こまつかるた大会
自生園交流例会
ふれあいぬくもり展
その他、青少年奉仕委員会等と協力し、
他の奉仕活動の連携と支援に取り組みます。

 

実施日


11月12日(日)
12月予定
3月9日(金)〜12日(月)

 

国際奉仕委員会

基本方針


「中今」の精神をもって、ラオス支援を継続発展させる。
 

事業計画


@ラオス支援のあり方の見当
Aラオスからの保育教育研修生2名の支援
Bラオスからの高校生2名の修学支援の補助
Cロータリー財団、米山財団への協力と支援
Dグローバル補助金を理解し、活用を検討

青少年奉仕委員会

基本方針


今年度の当委員会は、地域にもっとを奉仕します。現代の青少年を理解をするとともにクラブスローガンにもありますように「中今のこころで クラブに活力を!」を平行し青少年奉仕に努めます。
クラブに活力がなければ、対内的対外的にも成果が無くなります。先ずは共に汗をかき共に学び共に喜びたいと思います。
最後に、他委員会への良い影響が移る様な活気ある委員会となりますように、皆様の御理解と御協力を宜しくお願い致します

 

事業計画

IACクラブ活動費贈呈
IAC年次大会 
こまつかるた大会(社会奉仕合同)
合同例会(活動報告)
自生園での小松大谷高校吹奏楽部との合同演奏会
青少年奉仕月間
IAC地区協議会
 

実施日


7
8
11
2
4月
5
6

 

会員増強委員会

基本方針

 40周年を迎えたクラブの魅力を理解して頂き、意欲・使命感のありクラブの原動力になりうる会員の増強を図る。また、今後会員になりうる可能性のある方々にもロータリー活動への理解を深めて頂くよう活動を行う。
メンバーにおいては、今まで以上に会員相互の連携を家庭集会等で深め、一体感を感じられるよう活動  する。
 

事業計画


年間通して会員増強に努める。
会員より情報を獲得する
家庭集会の開催


 

会場委員会

基本方針


◎和やかな中にもメリハリのある例会を創り上げよう
 1.和やかな雰囲気作り
   (1)笑顔でお出迎え
   (2)会員同士の交流親睦が図れるように
   (3)第1例会諸事お祝いの座席雰囲気つくりお手伝い(親睦と)

 2.メリハリのある例会
   (1)会場準備から片付けまでの目配り気配り思いやり
   (2)例会時間厳守を目指して
   (3)スムーズな司会進行計画

           
 

事業計画

(1)テーブル座席はあらかじめ決めて おき指  定席とする。(入口に表示する)
@メインテーブル 会長・幹事・ゲスト・紹介者・会員
Aエレクト・副会長は右前テーブル 会場監督・司会者左前テーブル
B1年を通して会員みんなが隣同士になるように座席を指定する(委員会メンバーテーブルなども実施)
C所信表明・表敬訪問・公式訪問などは   通常例会と別に考える。
(2)会場準備片付け
@準備集合時間11:15 3階事務局から例会必要品をおろす。(名札・プログラム等は座席に置く)
A会場内の準備する(点鐘・旗・ニコボックスなど)
B司会者確認打ち合わせ
C会場入口にて案内
D片付け
 

クラブ活性化委員会(戦略)

基本方針


クラブ活性化委員会が発足以来10年目となります。
この委員会の最大の目標は、クラブを中、長期的なビジョンを設け、クラブ各委員会の活性化を目指すものです。
委員会の活性化、クラブの活発な活動へと発展すると思えます。又、クラブが直面している色々な問題に対して議論し、良い方向性を見い出せるよう、当委員会で検討し、提案できるような委員会でありたい。
全面的に全委員会で協力体制を、とっていきます。

事業計画

1.月1回の定例委員会 
2.増強を考える
3.ラオスの今後
4.新入会員会費等の問題
5.細則等の検討
6.他の委員会との広報の協力
 

実施日

原則第1水曜日

クラブ中期目標


・増強委員会との協力により戦力となれるように
40周年以後のラオス支援の在り方、中期的な目標
・一時的に新入会員の会費等を色々やってみたが、それの効果等を考える
・より現実に合った細則になるように
・どんどん祭り等での「ラオス支援チャリティー」の再検討
IACとの協力関係

 

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